「町の記憶ー空都土浦とその時代ー」

土浦市立博物館特別展
「町の記憶ー空都土浦とその時代ー」

3月16日から5月6日まで開催。
土浦の町は、かつて「空都(くうと)」と呼ばれ、霞ヶ浦と土浦、ふたつの海軍航空隊の町としてにぎわいをみせていました。
この展覧会では、航空隊と関わりをもった町の様相とその歩みをたどります。
また、「市民の記憶」収集事業の成果も反映して、アジア・太平洋戦争に直面した町と、この地に生きた人々の中に残された記憶を歴史資料と合わせて紹介します。
終戦から70年以上が経過し、その記憶も薄れている今、戦争についても考えます。

ひとつひとつの展示物がとても貴重なそして興味あるもの。
時間が足りなかった!
また行きます‼︎

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