筑波大学では、土浦のまちづくりについて考え、提案する
「都市計画マスタープラン実習」を40年以上続けられています。
2月6日には、この実習の成果を発表するシンポジウムが行われました。
日本全国から集まった若い世代が土浦について真剣に考えてくれたことが、
とても嬉しかったです。
実は、土浦市職員の中にも、学生時代にこの実習に参加した人がいるんですよ!
今回の実習が、学生の皆さんにとってよい経験となり、
将来、土浦のまちづくりを担う仲間として、一緒に働いてくれたら嬉しいです!
ありがとうございました!
